その名は

FilmNextage



若かった。業界で時代劇は作りたくなかった。
そんなとき、若いだけで金がない、というのはホントにつらい。
医者の息子かアラブの石油成り金でもいたらいいのに・・と
思った。でも自力でやるハメになるのが人生なのだ。

勇者ナガヤは考えた。好きなことをやる、ってのは企業に勤めて
「時間を売る」ような生活してたらダメだ。まず気持ちが堕落
する。よぉし、時間のコントロールが極力利く生活をつくり出そう。
うむ、なにしよう・・・うん〜〜〜〜と、え〜〜〜〜〜っ・・・・と
考えた挙げ句、勇者ナガヤは何をしますか?

映画の本格的売り込み

マンガ家